2009年 一月二十四日 土曜日
小春日和が来たと思っていたら 今日はまた雪が降り続けています
秋田のジュンク堂書店で 英語学習の本を見ていました
とにかくたくさんありまして どれがいいのか わからなくなってきます
ある程度は読めたり 話せたりできるようでもあるのですが
しっかりとした自信がないので この頃 また勉強し直そうかと思いました
英語を話すような環境にあれば いいのだろうなぁ
先日 オバマ大統領演説集を買って それを何度も聞いてみました
英語を英語のまま すんなり わかる部分と ???となる部分があります
とにかく 単語力とかが足りないようでした
言葉には いつも関心があるので 勉強というか これからもコツコツ
やってゆきたいです
言葉についての考察は 哲学者のヴィトゲンシュタインが確か書いていて
私は 面白いと思ったけれど 内容は忘れた
言葉についての考察をテーマにした絵本のアイディアがある
それもカタチにできたらいいなぁ
今月 一月が一つの区切りだ
しっかり締めくくってゆこう
では では
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またまた本の紹介です。
ミシェル・ビュトール Michel Butor
「時間割」 原題 Emploi du temps
何がどう良いのかはうまく説明できませんが、
引き込まれます。
かったるくて、好みです。
数年前、Book-offにて購入しました。
サルトルの「嘔吐」が欲しくて買った本に併収されていました。
それまで私はビュトールという作家を知らずにいましたが、
思わぬ拾い物です。
わずか100円でゲット・・・
渡部さんはジュンク堂書店
私はBook-off
では では
PS 今月、何に区切りをつけるのかしら?
コメント by かおぱぐ — 2009/1/25 日曜日 @ 4:01:48