2010年 三月 二十四日 水曜日
今日 とても久しぶりに 友達に会い 一緒にランチをしました
私は ドライカレーを食べました 目玉焼きが一つ乗っていましたね
そこで 友達が EDDIE BAUAR というところの シアトルだそうです
帽子を一つ プレゼントしてくれました
それと モロッコの本 と エレーヌ・グリモーさんピアノのバッハのCDも
いただきました
どうもありがとうございます
読んだ本のことや オリンピックのこと これからの予定 ・・・・・などなどを
話したのですが
時々でも こうして話すのが リズムのようなものを生んでいるようです
私は とくに面白いことを言うわけでもありませんが
のんびりしていて 楽しかったです
今日 夜七時から九時に開催されます 「市民活動入り口講座
第44回 ALVE DE ヨルカイギ 環境に新しいアプローチ!
食とエコを考える「ひだまりファーム」の話を聞こう!」
を聞きに行く予定です
社会における経済活動と環境問題の解決 それらが両立された「持続可能な社会」
の実現を目指して活動するNPO団体 とのことです
この「ひだまりファーム」さん達にしても 他の場面でも
自分よりも 意識の高い方々に会い 直接話を聞くのがいいかと思います
何か自分が今出来ないことをしている方に会うと すごいなあ と
思うのと同時に 自分にも出来るのでは とも思うのです
それは 何か奇跡的なことを行っているわけでもないからです
けれども 私も自分なりに 何かを達成しようと活動していると
だからこそ感じるのですが
何かちょっとしたことでも それをカタチにするためには
様々な人たちの力があり 手が加わっていて すごいことで
カタチにしようとして ながいながい時間が注ぎ込まれていて
いろいろなものを ある意味 犠牲にして そうした
背景があるものです
そんなことも思います
そうこうして見てみますと
いろいろなことが みんな 感動的な瞬間瞬間 でもあるのでしょう
私は 以前 サッカーを少し練習して その頃は 部活動ですが
それで ボールを蹴ること 止めること 点を取ること 守ること の
難しさ とか 楽しさ を やったことがない方に比べたら わかるかと思います
すると 例えば プロのゲームなどを見ていて
やはりすごいなあ と感動します
ボールを蹴ったり 止める のを見ただけでも 感動します
さらに 言いますと 本来 人間は生きているだけで
感動なのだと思います
生きている この瞬間 瞬間 が 感動の連続であると
私は思います
いろいろなことが それぞれに起こり いろいろあって 苦しくもなりますが
本来は
生きているこの瞬間 瞬間 を感動
すごいことだと
そんな とらえかた でいれたら いいのかな
と 思いました
THANK YOU SO MUCH
HOPE
PEACE ON EARTH
ありがとうございます
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