2010/6/2 水曜日

2010年  六月 二日  水曜日

Filed under: 日々のこと — watanabe @ 18:53:34

franc.JPG

                  

               

                

            

歩いていて見つけたお店 franc  bonn 

展覧会のチラシを置いてくれました

どうもありがとうございます

               

              

             

franc  bonn   

 http://www.franc-bonn.jp

                  

             

店内は とても落ち着く感じでした

               

                   

                  

sansan1.JPG 

                 

                   

                  

さんサンコーヒー店にて

静かに考えるのに とてもいいです

どうもありがとうございます

               

                

                

               

今日 元気あきた資金 のことで 秋田県庁の五階へ行きました

それで 質疑応答 をしたのですが

私の提案しました BOOK TIME を秋田県内各地にて開催する というアイディアは

無理そうな感じでした

それは 参加人数が大きな理由で 私の催しは 多くて十二名程ですので

知り合いもいない所で 参加者が集まるかも自信を持って言えず

そうした 小さな催しには 支援は難しく

そういう雰囲気が審査員から感じられ 

「ああ だめかな」 とあきらめつつ帰ってきました

              

けれども とにかく こうした審査会に出れたのも いい経験でした

また 支援がなくても 横手等での BOOK TIME の開催を

実現出来るように 地道に動いてゆきたいです

               

                

                

             

                  

今日 秋田市役所の企画調整課 に行きまして

私は フォーラムのこと 少し相談して来ました

会議のこと 私が何処までやればいいのか?と心配になってきたからです

先日 実行委員長になったので 何だか責任を感じまして

会議の段取りとか その会で決めるべき項目など 

司会することになった私が ぼんやりしたまま過ぎてゆくと困るな と思いました

             

担当の方は 話を聞いてくれまして 検討してくれるとのこと

私としては ほつと しました

             

               

            

BOOK TIME の司会進行の場合は 私は自分自身で 全て決めて構成してゆきます

私は 時間・空間を創造する という意識を持って

この会を行っていますので 

              

それは 俳句のようなもので

五七五 の決められた中で 

その中で自由がありました

私の会も 大きな流れは私が決めていて

そのデザインされた中で 

参加者の皆様に 自由に楽しんでいただけたら と思っています

            

             

会議の場合にも 私がもしこだわりますと 

ひとつひとつが重要になってきまして うるさくなりそうです

それで 今の時点で 任せるところは任せてゆく というのを

はっきりさせておいた方が お互いいい と思いました

今日 担当の方と少し話せて良かったです

どうもありがとうございます

             

                

                  

                  

                   

THANK YOU SO MUCH

              

              

               

               

                

               

HOPE PEACE ON EARTH

                

               

               

                 

               

                

                

                

ありがとうございます

              

            

               

             

              

                 

             

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