2009年 十月 十九日 月曜日
一昨日 昨日 と テレビで 今 フランス パリ にて開催されている
フィギュアスケートグランプリシリーズ 世界一決定戦 2009
というのを見ました 全部ではないのですが
その中で 韓国の キム・ヨナさん は 飛びぬけていました
素晴らしいスケートで ダンスと一体化して 他の方々とは
次元が違うような そんな印象でした
ショートプログラムでの 007の音楽に乗って踊る姿は 素晴らしく
フィギュアスケート が本来持っていた 楽しさ 魅力を持ち
感動しました
私は フィギュアスケート のこと よく知りませんが
ジャンプを何回転するか? とか これで何点入るとか
そういうことで 私にとりましては つまらないものになってきていました
浅田真央さんは もちろんとても優れた選手ですが
最近の演技を見ていると 苦しいものがある
選曲もどことなく苦しい雰囲気のもの
説明的な ステップやジャンプで
本来持っていた素晴らしさが 出にくくなっている と
私は思います
それはともかくとして 出場される方々は みんなすごいのは
言うまでもありません
私は スケートをほとんどやったこともないので
彼ら彼女らは 夢を体現しているようなものかな
ジャンプの時に 転ぶととても残念なので みんな成功してほしい
とにかく
キム・ヨナさんは 素晴らしいスケートするから
皆さん機会がありましたら見てください
作品の裏打ちですが 上手く出来ていないものがあるため
いくつか やり直しを してもろう
仕方ないかとも思ったけれど 今日持ってゆくと直ると言うから
良かった
自分自身で裏打ちも出来るようになるべきかな?
と考えることになつた
けれどもこういうことも含めて これでちょうどのことが起きているのだろう
みなさん いろいろと
どうもありがとうございます
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