2009年 十二月 八日 火曜日
私は 今日一つ ふと 思い出しました
それは 私が 高校生の時に見た サッカーのクラブチーム世界一決定戦
トヨタカップ です
見たゲームは イタリアのユベントス と アルゼンチンのボカジュニアーズ でした
今 この大会は 名前が変わっていることと思います
私が とても このゲームで感動しましたのは
書き忘れていました 私は このゲームを実際に国立競技場で見ました
もちろん どのプレイヤーも素晴らしかったのですが
特に ミッシェル・プラティニさんのプレーにとても感動しまして
とにかく 身のこなし から パス ドリブル シュート トラップ
味方や相手にあれこれ言う姿 みんな 素敵でして
このゲームを見て 私は サッカー FOOTBALL というのは
芸術だな と とても自分なりに納得しまして
その感動は今も色あせることはありません
プラティニさんが フィールドに描いた 幾つものパスの線が
私の心に いつまでも いつまでも 残っているのです
私は ほんとうにすごい と思いました
そのゲームが ありましたのが もう十数年も前の 十二月八日でして
私にとりましては 何かその後の人生を変えるぐらいの
啓示のような
大切な思い出です
この頃は サッカーをほとんど見ていないのですが
また機会があれば 見たいです
I LEARNED
IMPORTANT THINGS
FROM FOOTBALL
THANK YOU SO MUCH
MAY YOUR LIFE BE FULL OF JOY
ありがとうございます
TW
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