2010年 一月 十二日 火曜日
寒い中を歩いて来て
暖かな空間に入り ほつと した時に
しあわせな気持ちになる
お茶とか コーヒー 紅茶
それに何かお菓子 ケーキでも口に出来ましたら
さらにさらにしあわせ
小さい頃から とても小さい頃から
覚えているのでは 小学校の一年生ぐらいからだろう
日本茶を飲んでいた
しかし 熱いのがその頃は苦手で
「あつい あつい 」 と言つては
テーブル 机にある 濡れたおしぼりで 包み込み 冷やしてから飲むのが常だつた
小学校三四年ぐらいの頃は 自分で急須に茶葉を入れて
飲んでいた
何かと生活の節目節目にお茶を飲むのはもう習慣となつている
コーヒーについては 二十歳の頃からで遅いと思う
小金井にはその当時 私が住んでいた頃 いい喫茶店はあつたか?
思い出せないけれど 野川近く 武蔵野自然公園の近くに
名前は何だつたかな はけの道 の所だ
小さな喫茶店があつた コーヒーが美味しかったのを覚えている
吉祥寺は 親戚の方がいたので 小さい幼い頃から 年末年始など行き
幼いながら 人がとても多く サンロードなどで もまれるように少し歩いたことを思い出す
あの 有名な焼鳥屋さんは 親戚の家の近くにあつた
そんなこと思い出した
今は店主が亡くなったという モカ という喫茶店では この喫茶店は井の頭公園近くにあつた
店主はまるで科学者か何かののように 白い実験服みたいのを着ていて
淹れていただいたコーヒーは美味しかった
世界中のコーヒーを飲んできた方のようでした
一時期 コーヒーを喫茶店で飲んでいる時は 何かとてもいろいろなことが出来るような気持ちになつていた
気分が良くなるためか コーヒーの力か 店の雰囲気も手伝ってだろう
ところが 店を出ると この気分はなかなか続かなかった
そんな頃もある
先日 友達と話していて ちょつと年齢についてこだわつているようだつた
年齢 年相応 という言葉があるけれど
私はこの年相応などと言っていたら もう一歩も動けなくなるような
とても人の力に壁をつくつてしまうものと感じています
人は 年相応 というよりも
体相応に生きている というのが
落ち着いて見てみれば 本質 です
九十 百 でも元気な方もいますし
いい時間 空間 を みんなで 創りましょう
THANK YOU SO MUCH
HOPE PEACE ON EARTH
MAY YOUR LIFE BE FULL OF JOY
TW
トラックバック URL :
コメント (0)